<   2013年 12月 ( 20 )   > この月の画像一覧

13/12/30 となりでコスプレ博(2日目)

椎名ゆつぐ様&灰都様
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灰都様
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椎名ゆつぐ様
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ひおきち様
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浅絵綾人様
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霜月サト様
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マロパピ様
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たつき様
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ぱに子様
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by nasuhiko | 2013-12-30 22:15 | Cosplay Photo

13/12/29 となりでコスプレ博(1日目)

雪林檎様
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Riyo様&霜月サト様
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霜月サト様
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Riyo様
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たまご様
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姫宮まほれ様
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せる様
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牧瀬あんじ様
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夢緒様
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紗乃様&クロサキシホム様
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クロサキシホム様
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紗乃様
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by nasuhiko | 2013-12-29 22:54 | Camera/Photo

【コスプレ話】コスイベにレイヤーを増やすのにはどうしたらいいじゃろ?

年末だから今年のコスプレ界隈についてちょいと語ってみます。

レイヤーさん的には新作が多かった一年だったと思います。
男装なら「進撃の巨人」と「Free!」、女装なら「艦これ」が新作の代表かなー。
来年も、ワクワクできるような作品が多く出現することを祈っております。

で、カメラマン的に強く感じたのは、「コスプレイベントに参加してるレイヤーさんが減ったなー」という点ですね。
昨年も感じてたけど、今年になってその傾向がますます加速した感じがします。
ワンフェスやらゲームショウといった大規模イベントはまだまだレイヤーさんの参加が多いですが、毎週のようにやってるTFTとかのイベントでは、数年前に比べると明らかにレイヤーさんが少ないです。
結果、イベントがなんとなく閑散としております。

理由はいくつか思いつきますが、中でも大きいのがスタジオ撮影等が手軽にできるようになったことでしょう。
コスプレ撮影に対応したスタジオも多くなり、安価にレンタルできることが知れ渡った結果だと思います。
複数グループでシェアすれば金銭的負担も小さくなりますし。
イベントに参加するよりクオリティの高い写真を、誰にも邪魔されずに友人同士で撮れる(しかもイベントと金銭的負担は大差なく)のは大きなアドバンテージ。
変な人(茄子彦のような)にからまれる心配もないですし、身内で和気あいあいと楽しめますものね。

ただねー、このままレイヤーさんがイベントに来なくなると、色々と困ったことも起こると思うのですよ。
レイヤーさんがいなくなったら、撮る方がいないので当然カメラマンもいなくなります。
そうなると当然ながらイベント自体の開催ができなくなるので、結果的に大きなものを除いてイベントそれ自体がなくなりかねません。

レイヤーさんに質問なのですが、初めてコスプレをやった場所はどこですか?
たぶん、多くの方にとってはコスプレイベントがその場だと思います(コミケとかも含めてね)。
最初からスタジオやロケでコスプレする人はかなり少ない。
むしろ、コスイベでレイヤー仲間やカメラマンと知り合い、その結果スタジオなりロケ撮なりに移行する場合が多いと思います。
まさかいきなりCureやアーカイブとかでスタジオ撮影に申し込む人はほとんどいないでしょう。
コスイベがなくなってしまうと、その「初心者のコスする場所」がなくなっちゃうわけです。
みんな最初は初心者なわけですから、これはマズい。

そういうわけで、コスイベは必要な場だと思うのです。
とは言え一方で、前述のようにシチュエーション問題や、カメラマンのマナー(スミマセン)などコスイベにも問題があることも事実。
来年あたりはそろそろレイヤーさんをコスイベに呼び戻す方策が本気で必要になってくるんじゃないかと思う一方で、じゃあ具体的にどうやって?という疑問には答えられない自分がいるわけですよ。
頭良さそうに言うと「合成の誤謬」というか、みんなが自分の利益を最大化するように行動した結果、全体としては良くない方向に行ってしまうというか。
もう悪循環ですな。
難しい問題です。

ともあれ個人的には、来年はスタジオ撮影を増やしていきたいと思いますので皆様よろしくお願いいたします。
(言ってることとやってることが真逆の例)

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by nasuhiko | 2013-12-28 21:57 | Cosplay

【読んだもの】2013年に個人的に話題だったマンガトピックス

早いもんだぜ2013年ももうじき終わり。
そういうわけで、2013年版・茄子彦の個人的な漫画関連トピックスベスト5を発表してみます。
ベスト5とは言っても順位付けは特に無し。

■「青い花」完結!
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青い花』完結キタ━(゚∀゚)━!
自分のような百合スキーに限らず、マンガ読み全般にとって今年の事件の一つでしょうこれは。
っていうか、本作の連載開始は2004年。
その後の百合系作品勃興に大いに貢献した作品だと思います。

作者の志村貴子は作中での「間」の取り方がとても上手くて、直接的な描写を避けながらも読者に想像させる手法を多用しています。
それが独特の叙情性を生んでいるように思いますね。
本作のような女性同士の恋愛モノにはピタリとハマっております。
(志村作品を未読の方は、Web連載中の「淡島百景」をご一読下さい)

肝心のストーリーラインを簡単に申し上げると、幼なじみだった奥平あきらと万城目ふみが高校で再会して、恋に落ちて……という過程が丁寧に描かれた作品。
後半は「好き同士だけどお互いの『好き』の意味が違う」ことにフォーカスされていましたね。
とりわけ最終巻では、あきらの戸惑いと気持ちの変化が丹念に描写され、多くの方が納得するラストへ。
それにしてもラスト直前シーンが××さん(<ネタバレ防止のため伏せ字)の結婚式だなんて!
おかげで物語自体が華やぎをました気がします。

繊細な雰囲気を壊さず制作されたアニメも必見ですぞ。

アニメ版、原作の前半しかやってないけど二期まだー?

■「げんしけん」斑目失恋
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これは自分的に事件。
予想はしてたけどやっぱり事件です。

2002年から連載が始まった『げんしけん』も、連載終了を経て現在は『げんしけん二代目』として初代(無印?)の頃とはけっこう雰囲気も変わった作品となっております。
初代とは登場人物も大きく変わって、初心者オタク・笹原を主人公としたオタク成長物語だったのが、群像劇的に主人公が明示されていない構成に。
その中で初代から一貫して登場頻度が高く、「裏主人公」とも言われた斑目(上の表紙絵で描かれてるキャラ)が「二代目」では重要な役割を担っております。

で、その斑目きゅんが初代から引きずっていた恋にピリオドを打ったわけですよ今年発売された14巻で!
感慨深いのももちろんですが、斑目や恋の相手・春日部の心情がとても丁寧に描かれていて、まるで恋愛マンガのよう。
周囲のキャラクターの心情描写も良いですな。
自分自身の過去体験を照らし合わせると、く~、と身悶えしてしまいますよ。
それくらい胸キュン(死語)なエピソードだったわけです。

だいたい、作者である木尾士目はデビュー作からして大学生の恋愛や心理を描いてきた作家。
キャラクターの生々しい描写には定評があるところです。
そういう意味では、「げんしけん」シリーズはオタクマンガの皮をかぶった恋愛マンガ・心理マンガと読み解くことも可能でありましょう。
今夏にアニメ版『げんしけん二代目』でも語られたエピソードではありますが、より繊細かつ深く描かれた漫画版がオススメ。

■「アル中病棟」と落魄願望
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先ごろ発表された本年の「このマンガを読め!」ランキングでも1位を獲得した本作の発表は、疑い無く2013年のマンガ界における一大事件。

未読の方に簡単に内容を説明しておきますと、ベテランマンガ家・吾妻ひでお自身がアルコール依存症を患い、精神科病棟に入院した経験をマンガにしたものです。
徹底して客観的に描かれており、開き直ったナルシシズムとも自分に酔ったような悲劇調とも無縁です。
逆に客観的がゆえに笑えるエピソードもふんだんに描かれていますが、深刻な暗いエピソードも淡々と語られているので、読む人によっては不安を覚えるかも。

いずれにせよ、自分の体験を他人事のように描くのが容易でないことはじゅうぶんに想像でき、それが実際の入院(1998年12月から3ヶ月間)から15年、前作である『失踪日記』から8年の時間を必要とした要因でしょう。
万人におすすめできる作品ではありませんが、現在発行されているマンガの一つの極点に位置しているのは間違いない作品と言えましょう。

ここで個人的な感想を述べますと、自分的には前作『失踪日記』のほうが好みでしたね。
作風の微妙な違いもありますが(『失踪日記』の方がコメディに振っているように思います)、扱っているテーマがホームレス生活がメインということで、管理・閉鎖されている『アル中病棟』に比べて開放的・自由な雰囲気が強いからです。
まぁ実際問題、ホームレスにしても自分がそういう境遇になったら辛いのはわかるのですが(作中ではコミカルに明るく描かれていますが、冬の寒さはどう考えてもキツい)、アウトドアでの野宿の延長のように思えて、ちょっと憧れる部分があるのですよ。
女性はわからないんですが男性の場合、落魄願望というか、落ちぶれたい願望がどこかにあるのですね。
功立て名を上げ、お金をガッポガッポ稼いで優雅に暮らしたいと思う一方、堕落したい落ちぶれたいという一種の破滅願望がある。
そうした願望を意識的ではないにせよ体現しているのが吾妻ひでおの一連の作品で、個人的にはそういった点が魅力の一つですね。
誤読というか、明らかに作者の意図とは違う読み方ですが。

■一人称グルメマンガの隆盛
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従来のヒットしたグルメマンガってだいたい以下のどれかに分類できると思うんですよ。

(1)料理対決マンガ
(2)レシピ紹介マンガ
(3)料理はモチーフで、主要テーマは人情話や社会問題提起であるマンガ

(1)はけっこう昔からあるタイプで、皆さんも何かしらご存知だと思います。
古くは『スーパーくいしん坊』、『ミスター味っ子』、『美味しんぼ』の究極VS至高もこのジャンルですね。
最近だと『食戟のソーマ』が入るかな。
(2)の代表作は『クッキングパパ』でしょう。
『きのう何食べた?』もここに入れていいかも。
(3)も割と多いタイプというか、『美味しんぼ』にせよ『きのう何食べた?』にせよこのジャンルの要素は持っています。
『おせん』もここに入る部分が多いんじゃないかと(グルメも含めた日本文化を扱ってるマンガなので、グルメマンガの枠に入れて良いか微妙ですけれど)。

ですがこのところ、上記のどれにも属さない第4のジャンル、「一人称グルメマンガ」(自分が作った造語です)が地味にブーム化してると思うんだ!

代表格はドラマも好評な『孤独のグルメ』。
食べ物自体ではなく、「それを食べる自分」という部分に焦点を当てたのが新しいと思います。
個人的には色いろあるグルメマンガの中でもこのジャンルがとても好きで、中でも一人でご飯を食べながら読むと至高。

で、このテのグルメマンガの第一人者といえるのが久住昌之という原作者です。
前述の『孤独のグルメ』、そしてスマッシュヒットした『花のズボラ飯』の原作を手がけていると言えば皆さんもご納得いただけるでしょう。

その久住昌之の最新作が冒頭に書影をあげた『食の軍師』なのであります。
ストーリーというほどのものはないのですが、主人公はトレンチコートの男・本郷というキャラで、こやつが様々な飲食店でものを食べる際に自分の美学にのっとった食べ方をするのにこだわった挙句に自爆する、というコメディ作品です。
その美学というのがもー、ひたすらウザい(笑)。
おでんの注文の順序からとんかつ一切れの食べ方にまで注文をつけてくる。
自分を軍師になぞらえているだけあり、チョイチョイ入ってくる三国志の小ネタもウザい。
何と言ってもウザいのが、作画を担当している泉春紀(久住昌之都のユニット名が泉昌之)の濃いウマヘタ絵ですな。
Googleの画像検索結果をご覧いただければウザさがおわかりになると思います。
だがこれが、ハマると癖になるのですよ。
ウザ面白いという新しい感覚。
『孤独のグルメ』のような静謐な叙情感とは明らかに違いますが、個人的には好きですね。
既刊は3巻で、1巻(巻数表記はないです)はひたすら上記のようなウザい食のこだわりを、勝手に脳内で敵認定した力石というキャラと競い合う(そして自爆する)というもの。
2巻はあっさりめに各地の食探訪グルメマンガ風になり、ウザさはだいぶ薄らぎますが面白さも半減。
3巻では都内の有名店を本郷が訪れるレポート風な部分と、力石との(脳内)バトルとがバランスよく組み合わさっております。
とりあえず、「世にも奇妙な物語」の「夜汽車の男」が好きな方は間違いなく買いです(作者同じだし)。

で、『孤独のグルメ』の女性版とも言えるのが今年スマッシュヒットした『ワカコ酒』。
タイトルどおり、主人公ワカコが色々なお店で一人でお酒を飲んで(自炊とかもちょっとあり)ひたすら感想をいうだけのマンガです。
主人公的にたまらんシチュエーションで発する「プシュー」という擬音(台詞?)がわかるわかる。
お酒の飲める女性にはけっこうお薦めできると思いますよ。
連載誌のWebサイトで1話が読めるので、ご覧いただければと。

■「富士山さんは思春期」が普通に面白い
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何か「このマンガがすごい!」的なチョイスですけど面白いんだから仕方ないです。
主人公は身長160cmの男子中学生・上場くんで、彼と身長181cmの幼なじみ・富士山さんとの恋愛模様を丁寧に描いている作品。
初々しい二人の関係と、思春期ということで微妙に性的なことにも興味ありつつ恥ずかしがってるような描写が絶妙。
とにかく富士山さんが可愛いです。
富士山さんがケイタイ持ってないからメモを投げ合ったり、上場くんが富士山さんの自宅に電話してお父さんが出て気まずい、とかも可愛い。
背景や間のとり方が微妙に「よつばと!」っぽいのも個人的には好印象。
富士山さん、「よつばと!」の風香に似てるし(笑)。

☆「画集マンガ」の再評価(個人的に)
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別に今年の話題というわけでもないので選外ですが、絵は素晴らしく上手いのにストーリーが……的なマンガ家さんっているじゃないですか。
物語が進むに連れてだんだん意味不明になっていったり、そもそも物語が終わらなかったり。
具体的な作品名は出しませんが(書影出してるじゃん)。

そういうマンガ家さんの作品を嫌う人もいますけど、もう開き直って、「これはモノクロ画集なんだ」と思うと良いと思うんだ。
そう思えば、画集に物語らしきものもついてくる上に、画集では採用されないような構図も見れてラッキー!でしょう。
少なくとも絵を眺めて感嘆できるだけでもお値段なりの価値はある。
たぶん。

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by nasuhiko | 2013-12-28 21:16 | Comic

ななも様(13/12/23TFT

ななも様
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by nasuhiko | 2013-12-25 22:48 | Cosplay Photo

りかまる様(13/12/23TFT)

りかまる様
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by nasuhiko | 2013-12-25 22:44 | Cosplay Photo

ひおきち様(13/12/23TFT)

ひおきち様
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by nasuhiko | 2013-12-24 21:18 | Cosplay Photo

ゆあ様(13/12/23TFT)

ゆあ様
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by nasuhiko | 2013-12-24 21:14 | Cosplay Photo

13/12/23 コスメル in TFT

ゆあ様
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りかまる様&ななも様
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ななも様
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りかまる様
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ひおきち様
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by nasuhiko | 2013-12-23 18:53 | Cosplay Photo

【食べ飲み日記】松屋の朝食

一人暮らしの朝ごはんというのは、基本的に貧相なのものなのであります。
何しろギリギリまで寝ていたいものですから、朝食はせいぜい昨夜の残り物やありわせのもの、時間がなければ抜くこともしばしばです。
仕事のある日の朝はおおむねこんなもんです。

なので、休日くらいはゆっくりと朝ごはんを堪能したい。
そういう需要に応えたのか、ファミレスやファストフード系のお店ではけっこう朝ごはんメニューを充実させていますね。
中でも個人的に好きなのはデニーズの朝食。
ホテルの朝食のような感じがします。

ですがこのシーズン、朝、寒々とした部屋で目が覚めると(エアコンは眠っている間につけると部屋が乾燥するので起床してからつけるのです)、無性に体が温まるものが食べたくなります。
具体的に言うと松屋の豚汁。
そういうわけで、松屋の豚汁と朝ごはん定食を食べに行ってきました。
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豚汁は食べたいけど、牛丼&豚汁だと肉肉になってしまうので、ソーセージエッグ定食(¥390)の味噌汁を豚汁に変更(¥180)。
おかずが多いので、ご飯も大盛り(¥50)にしてみました。
あわせて¥620の贅沢です。
って、メインが目玉焼きというあっさりメニューなので、何も考えずに小鉢を牛皿にしてしまいました(>_<)。
けっきょく肉肉じゃんかー。

ともあれ、まずは七味唐辛子を豚汁にふりかけて、ズズッと一口。
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う~、温まる!
味噌にラードが混じってコクが出て、そこにさらに具だくさんなのが嬉しいですね。
他のファストフード系のお店では味わえない風味です。
かじかんだ体に染み込むように旨い。

さて、冷静にお盆の上を見てみると、おかずが多いですなー。
大袈裟に言うと旅館の朝食のよう。
数えてみると、
・大盛りご飯
・豚汁
・目玉焼き
・焼きソーセージ
・サラダ
・牛皿(牛丼の具)
・お新香
・海苔
と、実に7種類も並んでおるわけです。
自分で朝からこれだけ用意するの面倒だなー、といったところ。
外食してよかった。
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ともあれ、まずはソーセージをぱくり。
B級グルメ好き的にはケチャップをどばーっとかけたいところなのですが、ケチャップ類はないのでそのまま食べてみます。
ぷちっと噛みごたえ良し。
塩気がきいているのでご飯に合いますね。
脇の生野菜にはフレンチドレッシングをかけ、口直しとします。
目玉焼きはとりあえず無視で。
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牛皿はそのまま食べても美味しいのですが、脂っこいので隣のお新香と一緒にパクっと。
お新香の清々しさが脂っこさを中和して、意外なほどさっぱりと食べられます。

時折、豚汁の具(豚肉や根菜類)をおかずにご飯を食べ、そこですかさず汁をすすると、ウマウマ。
下手をすると豚汁一杯でご飯も一杯食べられてしまうほどです。

ある程度ご飯が減ったら、いよいよ目玉焼きの出番。
ご飯の上に目玉焼きを載せて、醤油をたら~っと。
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目玉焼き丼の完成です!
半熟の黄身が白身やご飯にまとわりつき、もうたまらん味わいになるのですよ。
そのまま食べても、黄身の絡んだご飯を海苔で巻いても美味しいです。

最後に残った豚汁やサラダを食べて口中をリフレッシュして食事終了。
たくさん食べたので、お昼ごはんは要りませんww
いや~、満足満足。

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by nasuhiko | 2013-12-22 21:29 | Food/Drink